ABOUT

チーム紹介

東京理科大学Ⅰ部体育局 男子ラクロス部

創部 1989年
部員数 44名( MG:7名)
練習場所 東京理科大学 野田グラウンド、葛飾グラウンド、

北千住グラウンド、小石川グラウンド

チーム方針 2017年度『徹底』
所属 関東学生リーグ 2部リーグ 所属
戦績 2016年度 2部リーグ( Aブロック )  1勝4敗(6位)
入れ替え戦、勝利(2部リーグ残留)

主将挨拶

2016年度東京理科大学男子ラクロス部主将を務めさせて頂く松浦具暉と申します。
日頃よりご支援、ご声援ありがとうございます。

 

今年のチーム目標は「1部昇格」です。昨年のチームに達成できなかった目標を再度掲げ、1部昇格するために何が必要で何が足りないのかを考え、新チームを作っています。部員はもちろんOBGやご家族の方々を巻き込むことが、今後の理科大ラクロス部の成長ために必要不可欠だと考え、〜engage〜というスローガンを掲げました。1部で闘った理科大ラクロス部を知っているのは自分の代が最後です。必ずや今年、最高の舞台に返り咲く理科大男子ラクロス部を、お見せします。

OBGやご家族の方々、関係者の皆様、今年度もご支援、ご協力のほどよろしくお願い致します。

さて、ここからはこの場を借りて、私の想いを述べさせて頂きます。

ラクロスを始めたのも、一部で戦うことができ学生王座を目指せるからでした。理科大でこんなに熱い思いをもってやってる部活は他にはない。ここでラクロスをやりたくてしょうがない、という思いから始めました。しかし、私が2年生のときに2部に降格し昨年度は2部残留。自分が最初想い描いた学生王座は目指すことができない2部で戦うということ、こんなに悔しい思いはない。ただ、今、本気で思っていることは1部昇格したい。いや、もっと正確に言うと、入替戦で勝ちたい。昨年度、1部昇格を目標に掲げたのにも関わらず、最終的な結果は、3部降格をかけた入替戦で勝利し2部残留でした。ただ、この何でもない結果でも、入替戦の勝利の瞬間は鳥肌のたつ忘れられない喜びでした。果たして、1部昇格の入替戦の勝利はどれだけ嬉しいだろうか。どれだけ最高な瞬間なのか。考えただけでも鳥肌がたつ。そんな最高の瞬間を味わうために、後輩にもっと上の喜びを味わうことができる可能性を与えるために、OBGの方々や大学で自由に部活をできる環境与えて下さっている家族への恩返しとして、結果を残すしかない。

1部昇格します。

〜engage〜

2016年度主将 松浦具暉

幹部

[戦術幹部]

主将 水野皓介
副将 岩井大輔

加茂貴裕

ATリーダー 水野皓介
MFリーダー 佐藤龍

小林克

DFリーダー 寺林真輝
Gリーダー 淺海祥平
 主務 佐藤龍
 3年リーダー 鈴木拓馬
 部長 鈴木拓海
 育成 白井寿樹

年間予定

4月 新入生歓迎会、体験会、入部式
5月 あすなろカップ( 2年生大会 )
8月 新人戦 サマーステージ( 1年生大会 )
夏合宿、リーグ戦開幕
9月 リーグ戦
10月 リーグ戦
12月 新人戦 ウィンターステージ( 1年生大会 )
納会、シーズンオフ
1月 オフ
2月 シーズンイン
3月 つま恋 SPRING CUP( 1・2年生大会 )
追いコン